笑門来福


by cocoronohon

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日の出

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こんな景色(松林)のほうが 馴染み深いです
今日は雲ひとつ無い 快晴です。

集金いってきます。。。TT
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by cocoronohon | 2006-04-29 11:38

あさ

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ちょっとだけ 朝っぽいかな?
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チューリップ畑
毎年 このタイミングを逃してしまうので
朝早かったけど 撮ってみました。
花が開いていないから やはり地味^^;
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by cocoronohon | 2006-04-28 04:58

Birthday

これからの一ヶ月の間に
子供達の誕生日が全て集中している(爆)

ケーキが問題だ。。。。。

いっぱい食べなくては!



目の前にGWが待っている。
妹達が遊びに来る。

お土産を い~~~っぱい持って。(ありがたい)

美味しく頂かなくては!



ダイエット。。。マイナス1.5キロは自分でも驚きだ!
でも これから1ヶ月後まで
維持できているかといわれたら 


絶対自信無いTT



余談ですが
お菓子に手を出せないでいる私を見て 末っ子ちゃんが・・・
「おっかぁ そんなに無理しなくていいよ。6キロでいいからさ」
ですって~~。
やさしいでしょ~ 泣けました ワタクシ!
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by cocoronohon | 2006-04-26 15:45

いつのまにか

日の出が早くなっていました(爆)

当たり前!^^

でも気付かなかったな~ 
春の嵐が多くて
お天気があまりよくなかったせいもあるけど
やっぱ 下向いてばかりだったね。


4時を過ぎると 空の色が変わり始め
白くて細い三日月が昇り始めるのを追いかけるように
東の空が明るくなりました。
 
いいかんじ^^
こういうの好き!

ひとりで観るのはもったいない。
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by cocoronohon | 2006-04-26 04:56

もやもや

書いて すっきりした(爆)
(*^_^*)



追記
みっともない話しばかりですみません。
やさしいコメントもたくさんありがとうございます。

両親との事 何が上手くいかないのか
なんでこんな気持ちになるのか
嫌いになることに罪悪感があったり
もーーわからんちんでした。

下のお話以上に 私はきっと
ずっと嫌な人間だったんです。
甘ったれでネガティブで何でも人のせいにばかりする。。そんな。
もう一度書き始めたらまた別の私が見えてくるかもしれません。



でも 昨日 ここに投稿して夕飯の支度をしながら 笑っていました^^

考えてみたら 今の私がするべきことが見えた・・・かもしれないと・・

両親と私は別の人格で
私は私のやりたいことを やらなくちゃ。 

そんなきもち


いやな感情も こんなものとあきらめて やりすごすこともできるかな。。。
それでいいのかな。。。

そんなきもち。


また のたうちまわるかもしれないけど
そしたら また。。。。
何度も 読み返そう。
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by cocoronohon | 2006-04-24 19:09

遠く離れている妹と話しをした。

母のこと。。。


電話でひととおり愚痴ったあと メールをくれた。

妹は 両親に育てられてよかったと思うのは
忍耐強さを身につけてくれたこと。   と言う

私と妹は 小さい頃から よく家の手伝いをした。
しんぶ○はいた○も お店(小売店もしてました)のことも
どんなに大雪だろうと どんな強風だろうと 休ませてはくれなかった

母はその頃から 私たちに言って聞かせた
『飛ばされそうなほどの吹雪の中 
小学生のTちゃん(妹)は泣きながら引き返してきたよね。
配達できないと言って。
でも、私はそれでも厳しく行かせたんだよね。
でもその時の気持ちは 変わってやりたかったんだよ。
変わりに行ってあげることの方がお母さんにとっても楽なんだよ。
でもそれじゃあ Tちゃんの為にならないと思って 涙こらえて送り出したんだよ」

私は 母親の愛情というのは そういうものなんだと信じていた。ずっと。。。
だから 母に対して反抗したい気持ちはたくさんあったけど
母がしてくれることは私たちの為を思ってしてくれているんだな。言ってくれるんだな。
母がすることに間違いはない!それくらいに感じていた。

だから母に背くことや心配をかける事は 母を悲しませる事で
それだけはしてはいけないと 気を使っていた。。。。

私はいつも『いい子』だった。
朝からお手伝いするいい子。
お店のお客さんにもちゃんと接客できるいい子。
いろんな事を我慢して「いい子」でいた。
誰からも『いい子』と言われて
『いい子』でいることしかできなくなった。

心の中では母に反抗しながらも
それを口にすることはなかった。
母の言う事は正しくて、黙って母の言うとおりにすることが
間違わない道で 楽ちんだったから。。。

19才でお見合いさせられた
22才で恋をしたとき それが年下だと見抜いた母は私に
「年下は所詮年下なんだよ。あまり頼りにならないんだ」
元夫と出会い始めてうちに遊びにきたとき
「靴もちゃんと揃えて 躾けのしっかりした人だね」

万事が万事こんな風だ
私の気持ちの先回りをして 道を作る。
その通りにしてきた私は なんだったんだろう。



離婚のことがきっかけでいろんな出会いがあり
境界線という言葉を知った。
自分の感情をそのまま認めていいことを知った。
ありのままでいいと言ってくれる人がいた。
我慢しなくていい。いままでよく頑張ったねと初めて言ってもらった。

私は母にそう言ってもらいたかったことに気付いた。




その後の私は 母の行動や言葉に疑問が沸く。
自分を好きになろうとすると 母がうるさく感じる
今まで我慢してきたことが溢れ出す
あの時のあんなこと。こんなこと。。。

でも そう簡単に母を嫌いになれない。
簡単に母を切り捨てられたら どんなに楽だろう。
母に教えられた「忍耐」は
今の私を苦しめる。

怒りというのは そんなにいけないことだろうか などと思う私がいる。
怒りというのは負の感情。怒ってはいけないと思う私がいる。
この二つの間で私はどうしていいかわからないでいる。

そして 母の判断がなければ行動できない
自分自身が一番情けない。大嫌いだ。


妹も 頑張り過ぎていなければいいのだけれど。。。。。
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by cocoronohon | 2006-04-24 17:16

情けない・・

わたし ひとりじゃ なんにもできないなんて・・・
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by cocoronohon | 2006-04-23 15:48

覚書き

心の中だけでいい
親を捨てよう 家を捨てよう 決別しよう

                   by まんも


親のせいにしないで 新しい自分創りをしなさい

                    by 『親力』


「心の乱暴な人は自分を自慢するか自分のことを他人のせいにするか
 いいわけばっかする。自分をみつめるなんてせえへん」
『自分の心が見える者は、相手の心も見えるねん』
              
                    by 『天の瞳』
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by cocoronohon | 2006-04-23 15:43

親子

すみません あまり気持ちのいいお話ができなくて

これが 今の私の最大の試練かしら などと感じています。


ずっと 両親の言うとおりにしてきました。
趣味とか旅行とか 普通のことは好きなようにさせてもらいましたよ。

母が言う「好きなことしてきたじゃない」というのはそういうことです。

でも私は旅行だって 両親が許してくれそうなところを探し
飲み会だって いつも両親が信用している人とだけ行ってた
嘘はついちゃいけないと思って なんでも報告して。。。。

進学も就職も洋服も。。。。結婚の時も。。。

こうしたほうがいい あれをしなさい これよりそっちよ。

嫌だと言っても 言いくるめられて 結局両親の思うほうへ進んでる。
私はいつのまにか 母に確認しないと 何も出来ない子になっていました。


あるときACの本に出会い
自分もこれに近いものがあると感じたのですが
酷いことばを投げられた事はない。
これも親の愛情なのか。。。
判断もつかぬまま 何も変わることなく
私も 楽な道を選んでいたんですよね。。。。私が悪い。

私のささやかな反抗は『黙ること』
だってひと言返せば 倍以上になって返ってくるもの。。。

そんな私に「肝心な事は何も話さな
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by cocoronohon | 2006-04-21 17:44

言葉

恥ずかしい事だと思ってないよ


何言ってるんだ
恥ずかしい事だろう
お前がそういう考えでいるからだ

まわりは「ほらみろ!」といってるでしょ
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by cocoronohon | 2006-04-21 03:36