笑門来福


by cocoronohon

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^^;

タイトルまで変えてしまった。。。

あまり明るい話題でないのは悲しいけれど

胸の中に抱えきれない 抱えていたくないことは
吐き出してしまえ~~~~~~~ 

。。。ということで。 相変わらずだなTT
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by cocoronohon | 2007-07-31 15:10

大嫌い!

一応独身だよ。。。私は

だからって さみしいでしょ~ とか 言うな!!!!!!!!!!うざい!

そばに寄るな!!!!!!!!!!
手に触るな!!!!!!!!

明らかに以前とは違う言動に腹が煮え繰り返る!
こんなメタボな母ちゃんに用事はないだろ!!!!!!!!

浮気相手なら他で探せーーー!馬鹿にするな!!!!

おとこなんかだいっきらいなんだよ~!!! 怒
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by cocoronohon | 2007-07-30 18:03

今は

新聞も順調に届いていて
毎日遅れることなく配達をしている

新聞社の対応の細やかさに感謝感謝!



今は 地震など嘘だったように
いつもの毎日となっている。

ありがとう!
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by cocoronohon | 2007-07-19 17:14
新聞社の協力もあって 当店主催で「子育て講演会」を開く事ができた。

講師は、どこまでも子どもの味方!(・・と私は思ってる)の
おもしろいおじさんだ。

対話ができる気楽なお話し会で、親子で参加できるものにした
出席は多くは無かったが 深く話しができたと思う

その頃から「学校へ行きたくない」と言いはじめていた末娘にも
おじさんのお話を聞いてほしくて連れていった。

帰ってから娘に「どうだった?」と聞いたところ・・・
「おじさん、いいこと言うじゃん!」だった。

おじさんは、
「学校へ行きたくないと子どもにいわれたらどうしたらよいか?」という質問に
「行きたくないなら行かなくていいよ!」と言ったのだ。
「どうせ行かないなら 暗くなるより 明るい不登校のほうがいいでしょ」とも言った。

娘はお墨付きをもらって 「学校に行かない!」という選択をしたのだ(爆)


以下 その時のお話しの抜粋

学校に行かないと困るのは大人の都合でしかない。
「このままじゃ大変」というのは不安定な子にいう言葉ではない
こういうときこそ 子どもに寄り添わないと先はない
なんとかしないと・・と嘆くより寄り添う。学校に行かないでいることを受け入れる

「安心してゆっくりやすんでいいよ。学校へ行かなくたって大丈夫」
・・・子どもは受け入れられたと感じてやっと休み始め 深く眠れるようになる。


この眠れるようになるというところはよく理解できた。
この春まで学校に行かなかった 今中3の娘がそうだったから・・・

不登校の始まりから眠れるようになるまで
おじさんのお話しは まるでこの子を知っているかと思うほど同じだった
・・・不登校というのは 皆同じプロセスなんだと感じたのだ

お腹が痛い頭が痛いといって学校を休み布団から出られなくなる
昼間はずっと寝ている。でも夕方になるととても元気にしている
でも また翌朝起きられない。。。くり返す

グータラ寝ているだけに見えるけど子どもは本当に安らいではいない
学校に行けない理由がわからず どうしていいかわからないでいる
そういう辛い気持ちに寄り添ってほしい

息づかいやぬくもりがわかる距離まで近づき子どもを感じてほしい
無理してでも間合いを一歩近付けることで 何かがかわるはず。

そしてそれは必ずしも親や先生でなくていい。
地域の第三者が そのままでいい!と逃げ道を作ってあげてほしい


あの日のメモを読み返して・・・反省
すっかり忘れているTT
一歩近づいて 子どもの匂いを感じる距離に近づいてみよう


それから
あの日 気になったことがひとつあった。

日頃の悩みを相談する中には
「子どもが元気すぎて周りの子に手を出す」
「落ち着きがなくておとなしくしてくれない」
元気な子のお母さんが 周りの苦情に悩んでいるなどが多かった。

子どもって 元気のほうがいいですよね
子どもって落ち着きがないというのが普通ですよね
子どもに喧嘩は付きものですよね

でも今はそういう子が排除されているみたい。。。。

「いい子」でいる 小さな子ども達が なんだか心配になってしまった。。。


私、子どもを受け入れられる第3の大人になりたいと思う
自信がない・・・という私におじさんは
「出る杭は打たれるけど 出すぎた杭は打たれないから大丈夫!」と言った
「・・・ま 抜かれる事もあるけどね」だって~(爆)

今 私の子ども達がこうして不登校を選んでいること
・・・そのことで私がいろいろ考えさせられていること
たぶん悪いことではないと思う  がんばろ!p(^^)q
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by cocoronohon | 2007-07-09 11:46

久しぶりの MYblog

昨夜テレビを観ていた 『居場所をください・・・2』
虐待や育児放棄で親の愛情を知らない傷ついた子ども達のお話し。

子ども達の傷の原因は全て『親』

我が家の子供達は 愛情を感じているだろうか・・・心配になった^^;
父親がいなくなって3年。
ポロッっと出てくる「お父さんって~」という会話からは
父親に対する否定的な言葉は聞かれない
たぶんテレビの中の子どもと同じ様に
どんな親でも 子どもは求めているのかもしれない。
会いたいのかもしれない・・・・・



我が家の末っ子が中学に入って3ヶ月ちょっと
この子も学校へ行きたくないと言い出した。

少し前からあったのだけど・・・無理して行かせていた。

『学校が嫌!行きたくない!みんな嫌い!』
『学校へ行かなくちゃと思うけど 行けないの!!』
『何か言われそうで、どうしていいかわからない。。。』
そう言いながら 胸がつかえもやもやして眠れず 腹痛も訴える

「みんな影で人の悪口ばかり言ってる。でその人の前ではいい顔してサ
 一人じゃ言えないくせに。。。こそこそ言うのが頭にくる!」

この子の言ってることは ・・・私がずっと言ってきたこと
相手のある一面だけを見て悪口をいうのはおかしい。
自分で考えて自分で行動できるようにと仕向けたのも私だ。。。
嫌な事は嫌と言えるように。。。
それが全てではなく 彼女が今まで生きてきた中で考えることもあったろう

それが今この子を苦しめているのだろうか
こういう考え方をしていることが生きにくい世の中なんだろうか

それとも。。。

昨夜 「どうしたらいいかわからない」という娘に言った。

今 学校のことを考えるのは止めよう!
どうしたらいいかなんて考えないでちょっと楽しよう!
ゆっくり寝て 好きなことしよう!

そう言ってみたが さて・・・これからどうしよう。。。^^;

テレビの中の里親のように 厳しくひっぱたいてでも行かせるか
でも それは上の子で失敗したしな・・・
両親は私に もっと厳しくしろというけれど


昨日は久しぶりに息子にも会ってきた

今のサポート校の出席も少ないようだ。。。おいおい!
お世話になっている先生と息子と話をしたのだけど

『俺は試験とか受験のための勉強はしたくないんだよ』 ですって。

これも私が言ったことだ・・・TT

家庭教師や教材の勧誘は テストで良い点をとるためにまとめられた・・とか
息子がやりたがった教材を断わろうと私は怒ってこういったことがあった
「勉強ってテストのためにやるんですか?」

たぶん息子の言い訳でしかないのだけど。。。

まったく・・・私のしてきたことってなんだ!?
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by cocoronohon | 2007-07-07 12:13